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究極の鹿児島黒豚
吉松ファ-ム』では「鹿児島黒豚」にこだわりを持ち続け、鹿児島県種豚改良協会及び指定種畜 場よりイギリス系バークシヤー種のみを導入し続け、天然の産物活用による独自の飼育方法によりこの「究極のかごしま黒豚」を造りあげました。
鹿児島黒豚は、飼料に一定量のさつまいもを加えることで鹿児島黒豚本来の風味を醸しだしています。さらに、『吉松ファーム』では、飼料や飲水に自然界の有用植物50数種類を長期間発酵させて造りあげられた酵素と樹齢50~100年ものの広葉樹の樹皮から作出した粉炭及び木酢液を投与して育てています。これは、これら天然素材の持つ素晴らしいエネルギーにより、抗生物質なとの薬剤を極力排除し丈夫で健康な黒豚を育て、安心・安全・高品質 な美味しい黒豚肉を消費者の皆様にお届けできると確信しているからです。
澄んだ空気と太陽の光を沢山浴びた緑の草を育む霧島山麓中腹の牧場「吉松ファーム」で飼育しています。
酵素や木酢液を畜舎内の環境保全にも活用しています。酵素や木酢液は畜舎内の有益菌を培養し、悪玉菌の増殖を抑制する働きがあるからです。このように『吉松ファーム』では、農場全体をクリーンで自然な環境に維持できるよう、環境コントロールを最優先で考えておりますので、いつも元気にすくすくと育った「究極のかごしま黒豚」 ができあがるというわけです。
美味しさで定評のある鹿児島黒豚は「もち肉」とよばれています。筋繊維が細いため肉の締まり・保水性に優れ、歯切れが良く独得の小味があり、さつまいも給与等の効果により、良質の糖分を多く含んでいるため、肉にほのかな甘みがあるのが特徴です。『吉松ファーム』の「究極のかごしま黒豚」は、酵素や粉炭及び木酢 液を黒豚の体内外から活用する相乗効果により豚肉特有の獣臭を取り除き、肉の甘味を増大させるアミノ酸やクエン酸を充分添加していることで旨味が更に引き出されています
「安心」・「安全」・「健康」・「美味」 これぞ、21世紀の『究極の黒豚肉』といえるでしょう
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